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zoom RSS 今日の映画「ヒーロー」の中のイ・ビョンホン

<<   作成日時 : 2009/12/12 23:29   >>

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ついさっきまで違うことを書くつもりでした。あまりにTBSの夜の報道番組がひどすぎる・・ふざけすぎです。ふざけている、番組です・・と言ってから報道しなくては、いけません。それほどひどいのです。


今日は9時からはじまると勘違いしまして、8時半からやっていたのですね。木村拓也主演・イビョンホンさん共演を見ました。この映画は、木村さんに関心がないのですが、韓国にロケに行ったこと、及び、イ・ビョンホンさんが忙しい中、一日やっとスケジュールを調整してキムタクとの共演ができたものでして。


よって、コアラは、映画館で見ました。内容は、見ればわかります。キムタクを見ても、もはやときめきません。が、韓国にキムタクが捜査ために行きまして、韓国での撮影が行われた辺りから、すっかり真剣モードに変わりまして。



最初、イさんは出てきません。出てくるのは、声だけです。映画ですから、声の吹き替えはないのです。で、しみじみ思いましたね、イ・ビョンホンさんの声は非常にセクシーな低音である・・と。この声で愛をささやかれたら、たいていの女性は・・・の状態になるでしょう。


その後、しばらくすると、彼・・イ・ビョンホンさん(検事役です)が出てきます。出てきた瞬間、オーラが見えたような気がしたが、気のせいだろうか?2年前ですから、今とそれほど変わっていませんが。役柄に応じて内面を作る俳優さんです。



俳優というのは、そもそも、そういうものでしょうか?で、イさんの出番は非常に少なかったのですが、この映画をピリ辛にするのにふさわしい散在感がありました。ちょうど、多局を見ていて、8ちゃんネルに変えた時が、韓国の現場だったので、思わず息を飲むコアラママ。



要するに何をいいたいか・・・と言えば、私は韓国が好きですし、韓国に行きたい。及びイ・ビョンホンさんは素晴らしい役者さんである・・という事ですわ。すでに、皆の関心から消えている?かも知れないが、ウッズショック、リーマンショックより、ビョンホンショックの方がジワジワと応えるのです。



キムタクは、この映画では精彩を欠いていたように思います。「武士の一分」の方がずっと良かった。彼は、時代物に向いていますよ。イ・ビョンホンさんの韓国時代モノはまだ、見たことがありません。イさんの騒動が一日も早く、治まる事を祈っています。



PS:小沢一郎さんが、韓国に行かれてまして、いろいろなことを話しています。これに関しては、別の時に書こうと思います。天皇さんのことに関しても・・皇室の話に関しても・・出直して書きますわ。


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