昼下がりのマダム

アクセスカウンタ

zoom RSS 居合道一級

<<   作成日時 : 2009/12/05 18:33   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

画像
寒い雨の中、息子が帰って来ました。
無理か?と思ってましたが、居合道一級に合格しました!

良かったねぇ…と誉めたら、一級は誰でも受かると案外、冷静ですよ〜

我が家には、この他に弓道二段の合格のしょうじょうもあります。
この位の資格で、就職できるだろうか?現役で大学生になっても、不安なようですよ〜

私は、この資格で充分嬉しいわ〜?

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
居合道1級とはすばらしい。なんでも1のつく数字はいいに決まってますよ。
精進のたまものですね。
わかば
2009/12/06 00:50
若葉さま、コメントありがとう。何でも1級の後、初段、2段となっていくようですよ。
刀(偽者ですが光ってます)をもって帰ってきたので、「どんなことやっているのか?見せて、少しでいいから」といったら、「危ないよ、よけて」と言われまして。

結局、あの刀を振り回すわけです。きちんとした型がありましたけどね・・・少しだけ見て、もういいわ・・となりました。
だいぶ、筋肉使う武道だね・・と思いつつ、もっと暢気なものにして欲しいコアラママです。続けると、いつか真剣を買うようだ
コアラ
2009/12/06 07:05
コアラさん、初めまして。

ご子息さま、居合道1級授与、誠におめでとうございます。全日本剣道連盟に御所属のようですね。

私は、全日本居合道連盟に所属しておりまして、息子と一緒に居合を習っております。
全剣連とは別の連盟ですが、居合の真髄である「の内」の精神は、連盟や流派が異なっても、同じだと信じております。「の内」の精神については、是非、ご子息からお聞きになっていただきたいと思います。きっと、正しく説明してくださると思います。

うちの息子は、中3から居合を始め、高1で初段の允可を受け、現在5年目で四段の允可を受けております。精神的な修養、年上の方との礼節をわきまえた挨拶・会話など、親としてどこに出しても恥ずかしくないと思っております。
模擬刀とは言え、刀ですので、親としてはご心配なことが少なからずあること、理解できますが、決して単なるチャンバラごっこではございませんので、是非、ご理解していただき、応援してあげていただきますことを、お願い申し上げます。

いきなり、このようなコメントを書きますこと、大変失礼な振る舞いとは思いながらも、居合を習っている一人として、ご子息には是非、今後も居合を続けていただきたいと思い、書き込ませていただきました。平にご容赦くださいませ。
三河武士
2009/12/08 22:43
三河武士様、コメント頂きましてありがとうございます。息子さんと一緒に居合をされているなんてカバ(夫です)が聞いたら涙を流しますわ。
うちのカバは息子一筋で生きてます。

大学に入り、毎日がつまらないと言うので「何か面白い物を見つけておいで」と言いましたら、何故か?居合道に入ると申しまして。大学の体育系の部活ですから、上下関係も厳しく、合宿では大変だったようです。
でも、先輩によい方がいて続けるのかしら?と思っていたら、どうも同学年の人達の人間関係に疲れたと言い出しました。とほほ

我が家は、「自分で決めて自分の好きなようにすればいい」という主義なので、本人が1級を取ってやめると言った時、好きなようにどうぞ・・と言いました。
今は、まだ1年なのに、就職できるか?心配だそうです。本人は、弓道の2段を持っているので、弓道を続けたかったが、大学に無かったと言うのです。(弓も矢もあるのですよ)
大麻以外なら、なんでもいいわ・・と言ってあります。「・の内」ですね。初めて聞きます。何の事か?明日、早々に聞いてみます。

私も大学時代に何に打ち込んだか?が大事では・・と思うのです。が、結局、本人に任せます。居合道が嫌いという訳ではないようですよ。

コメントありがとうございました。ブログも拝見しました。面白いですね。
コアラ
2009/12/09 00:00

コメントする help

ニックネーム
本 文
居合道一級 昼下がりのマダム/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる